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Date: 金曜日 10月 21, 11:45 am

どこの街にも四天王と呼ばれるヤツがいる。
いや、街に限らず、学校とか狭い規模でもそういう存在はいる。

強いヤツだけが四天王と呼ばれる訳じゃない。
例えばある学校のサッカー部が全国大会へ行ったとして、
その中でもとびっきりうまいヤツが4人いたら、きっとそいつらは四天王と呼ばれるだろう。

四天王…良い響きだ。
おれもいつか四天王と呼ばれる存在になりたい。

とはいえ、そもそも四天王のルーツってなんなのだろうか。
四天王とは仏教の守護神のことを言うそうだ。
守護神!?そうだったの?って思う人も多いことだろう。

まぁ、街の四天王というと守ってくれるというよりは、破壊する側の存在なのだが・・・。

俺もいつか守る側の四天王になりたいものだ・・・。

そういえば、仏教といえばタイも仏教。
昔タイのサムイ島というところに観光で行ったことがあるのだが、
その頃はまだあまり有名でなかったのだが、
今サムイ島が注目されているらしい。
サムイ島のことを紹介しているサイトがあったので今日はそのサイトを紹介しようと思う。
ページの最後にリンクを貼っておくので見てみてくれ。
おまけにもう1つリンクを貼っておくが、それは見れば分かる仕様になっている。

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Date: 水曜日 9月 28, 11:59 am

越中詩郎というサムライをご存知だろうか。
ヒップアタックを武器に、反選手会同盟や平成維新軍を率い、
新日本プロレスに一大旋風を巻き起こした選手である。

もともとはジュニア(体重が軽い)の選手だったが、
私が物心ついたときにはヘビーの第一線で闘っていた。

最近ではケンドーコバヤシなどが、
越中をテレビで紹介するので知っている人も多いのではないだろうか。

『やってやるって』
『風が吹くって』

などの名言は有名である。

そんな越中の必殺技、ヒップアタック。
彼の代名詞というべき技だが、
映像的にはちょっと笑ってしまう感じで、
威力もどうなの?と思ってしまうような技である。

で、実際にヒップアタックをくらってみると・・・
これがものすごい痛い。。

かなり痛い。。

ということで、ヒップアタックは軽視しないようにしよう。

そういえば、先日ハワイでヒップアタックをしている少年の映像のようなものがテレビで流れていた。
何の番組だったか忘れたか、海外でもヒップアタックは有名なんだろうか。。
この記事の最後にハワイのサイトを載せるので参考程度に見て欲しい。
あと、神戸のアノ情報も載せておこう。きっと参考になることだろう。では今日はこのへんで。

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Date: 火曜日 8月 23, 11:25 am

先月書いたフブログの記事で、
パンチ力が183kgと書いた。

いつだったか忘れたけど、
昔テレビ番組で全盛期の高田延彦が出ていて、
ゲーセンのキック力を計測するマシンに挑戦することになった。

パンチ力の想像はだいたいつくが、
キック力ってどれくらいのものなんだろう・・・。
そういう疑問が昔からあって、この番組は興味津々だった。

ちなみに、地元のゲーセンにはパンチ力を計測するマシンはどこにでもあるのだが、
キック力のヤツはどこにもなかった。
東京にはこんなのがあるんだ!と思ったのを今でも覚えている。

で、結果は・・・
確か1000kgくらい。。

ハンパなかった。。
プロの格闘家のキックってものすごいんだな・・・と幼少の頃思ったのを未だに覚えている。。

近況報告になるのだが、
最近エステとかそういうのにハマってる。
見た目ってやっぱり重要でしょ!
ブログの後半にサイトを紹介してるんで見てみて!!
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Date: 水曜日 7月 20, 11:19 am

昔、ゲーセンにパンチ力を計測するマシンがあった。
今もあるのか分からないが、昔は男の間では結構流行っていた。

マシンから出ているミットを殴ることでパンチ力を計測するゲームだ。
100円で3発。
1発33円。
当時学生だった自分には結構いい値段だ。
それでもバカになってパンチしていたのを覚えている。

自分の最高記録は183kg。

これがどれくらいの数値なのかはよく分からないが、
そこそこのパンチ力だと思う。
だいたいのヤツは140~150kgくらい。
見かけが普通のヤツなんかは100kgいかないヤツもいる。

その中での183kg。
結構いいパンチ力をしていた。

でも今思うことがある。
だからなんなんだ・・・。
パンチ力があるからなんなんだ・・・。

今になってものすごく虚しい。
あのゲームは一体なんだったんだ。

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Date: 火曜日 6月 21, 11:37 am

自分で言うのもなんだが、
オレは無類の強さを誇っていた。

街ではオレに叶うものはいなかった。
でもある日、そう、あれはゴールデンウィークだった。

オレの住んでるところはちょっとした観光地で、
連休ともなると、見たこともないようなヤツが色々やってくる。

そんな時、ものすごく派手な、
いかにも都会から来ましたってヤツと遭遇した。

道をタメ口で聞かれたオレは、
あまたに血がのぼり、

『人にお願いするのになんでタメ口なんじゃ!』

と言うと、

いきなり殴られた。

そのパンチ力は凄まじく、今までくらったことのない破壊力だった。

世間は広い・・・。
オレなんかまだまだ井の中の蛙だ。
そう思えた瞬間だった。

そして、との時が生まれて初めての敗北だった。

この時に殴られたヤツとは、
後の人生で思わぬかたちでまた遭遇することになる。

しかし、この時のオレはまだそんなことは知らなかった。
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Date: 木曜日 5月 19, 12:39 pm

街のワルとして、
いつしか自分も有名になった。

同じような仲間が増え、
そして毎夜遊びほうけていた。

そんなある日、
下のヤツが違う街のヤツらにやられた。

オレは最初一人でそいつらをぶっとばしに行こうとしたが、
情報を聞きつけてオレのところにやってきた仲間がこう言った。

「オレらも行くっしょ。」

オレは嬉しかった。
実はオレ一人では到底相手に出来る人数ではなかった。
でも、頭に血がのぼっていたオレは、
そんなことはどうでもよく、とにかくオレのかわいい下のヤツをやったヤツらを殴りたかった。

そんなこんなで、
オレについてきた仲間は総勢30人。
向こうも同じくらいいるから、
これはもう戦争だ。

結局、最後は和解というかたちで、
怪我人が出ることなく戦争は終わったが、
オレ一人で行っていたらどうなっていただろうか。

今はただ仲間に感謝したい。

ありがとう。みんな。

 

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Date: 月曜日 4月 25, 11:47 am

私はある集団のリーダーだった。
もともと小学校低学年の頃からいじめっこだった私は
友達があまりいなかった。
一人でファミコンをしたり、
小学生ながら筋肉トレーニングなんかをしたりしていた。
今思えば、そのトレーニングこそが今の私のルーツになっていると言っても過言ではない。

小学生の高学年になると、
今まで嫌われていた強い者がやがて注目を浴びるようになる。
不良という概念が分かってくる年齢だからだ。
中学ともなれば、
先輩後輩の関係がより顕著になる。
その先輩に対し、対等に渡り合えるということでもっと注目されるようになった。

今まで友達などいなかった私に、
くっついてくるヤツが日に日に増えていった。
気付けば50人くらいの集団の頂点に立っていた。

私が仲間を集ったわけではない。
周りが勝手に私の周りに集まってきたのだ。

そして、この時から私の武勇伝が始まることになる…。

 

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Date: 日曜日 4月 10, 9:24 pm

私は今年で30になる、まぁいわゆる中年一年生ってやつです。
これからおっさんになっていく訳ですが、
おっさんともなると、若い頃に比べ、友達と会う機会というのも減っていきます。

昔の武勇伝を延々と話すおっさんはどこの世界にもよくいますが、
それって話す人がいないからなんでしょうね。
実際自分が中年になってみて、
武勇伝を延々と話すおっさんの気持ちが分かってきましたよ。

でも私はそういうおっさんにはなりたくないとずっと思っていました。
かと言って、武勇伝は話したい。

どうすればいいか。

幸い、今はインターネットという便利なものがある。
インターネットを使って武勇伝を書いていけばいいじゃないか。

そう思ったのが、このサイトが存在するきっかけになっています。

それでは私の武勇伝ブログ、危ない橋を渡るをご覧下さい。

 

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